「さらば談話室滝沢」という同人誌 (クリックすると大きな画像と購入先『開田無法地帯』のご紹介のページへ)
階段を降りていくと、笑顔が待っていた 都会の雑踏の中に明らかに質の違う、その空間 オーダーして飲み物が運ばれて来る その後は何時間でも 「放っておいてくれた」 ここでは話し声や音はBGMにしか聞こえない 客も又居心地のよい空間を共につくっている 1000円の代金。人によっては様々だろう 「もう一度ここへ」 その時間はもう来ない...
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